ろあ占い:時蔵運まずまず
ランチ(2段のお時蔵だとか)もやってらっしゃるそうで、
今度ぜひいただいてみたいと思うでしょう。
2段のお時蔵って是非観てみたいものです。
一体どこでこんな言葉いただいてきたのやら・・・
この占いステキすぎですね〜(笑)
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七月の松竹座遠征も無事終了。
それで今月の歌舞伎観劇も終了の予定だったけど
おもわず明日の歌舞伎座昼の部が取れてしまったので
七月の締めはそれから・・・
でもここ数ヶ月の中ではぐっと歌舞伎度の低い月。
来月はもっと下がる予定。
ある意味夏休み。
心がの〜んびりしちゃってる。
9月までに戻るかな・・・・
大学生並に9月まで夏休みかな(笑)
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土曜日、大阪まで行ってきました。
憧れの仁左衛門さんの大蔵卿
大蔵卿が「ふふふ・・・」と笑うと
わたしもついつい「ふふふ・・・」って
愛らしくいとおしい大蔵卿でした。
幸せな時間♪
仁 | trackback(0) | comment(0) |
彼(時蔵さん)の舞台に接するとき、まず感じさせられるのは、
3−4年前の演劇界に書かれていたことば
歌舞伎の伝統に深く根ざした(この)安堵感である。
時蔵にはそれに代わる武器として風趣のよさがある。
歌舞伎について、特に役者について考えてみるとき、
時蔵はつねに還っていくべき場所に立っていてくれる。
そうした存在になりつつある(ように思われ)。
ちょっとうれしかったので書き抜き。
時 | trackback(0) | comment(0) |
木曜日に歌舞伎座へ行ってきた。
「山吹」と「天守物語」
既に再演を重ねている「天守」の評判に対し
玉三郎さん自身の出演もない「山吹」。
天邪鬼な私は「山吹」の方が興味深かった。
歌六さんがなんかよいお芝居だった・・・気がする。
そして金曜日は国立で「彦山権現誓助剣」
前日とは対照的なわかり易い歌舞伎の世界。
梅玉さんの六助がよい人っぽく愛らしい。
お園は時蔵さんで観てみたいな・・と思いながら鑑賞。
芝雀さん、ごめんなさい。
そしてそして土曜日の朝
”「二代目錦之助」中村信二郎が襲名”
のニュースが飛び込む。
サンスポのみの報道で、ちょっと気になるけれど
本当ならばうれしいニュース。
若い頃の見目麗しき錦之介さんの映画などDVDで見ながら
来年の襲名興行とやらに思いを馳せる。
そういえば「山吹」の歌六さんのお顔を見て
晩年の錦之介さんに似てるな・・と思ったのだった。
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この間ちょっと話題になった
去年3月の国立劇場の「本朝廿四孝」
国立劇場の伝統情報館(だったかな?)で
ビデオがあって予約すると観られるそうです。
が、利用できる時間が
月曜日から金曜日の
午前10時から12時までと
午後1時から5時まで
・・・・・・
平日に休み取らないといけません(笑)
予約取るは第○○回歌舞伎公演ということを
伝えて予約してくださいとのこと。
来月夏休みとって行こうかしら
調べてみたら他にも観たいものがたくさん♪
時 | trackback(0) | comment(0) |


